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2017年05月25日
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ドラゴンクルセイド2F 種族について1

2010年12月15日
ドラゴンクルセイド2F 種族について1

エルフ 
生産速度○ コストパフォーマンス○ 狩り速度◎ 
総合兵士密度×~△

序盤~中盤が強い。僻地に副城を建設するのはエルフが一番向いている。
序盤~中盤に限っては正面勝負もかなり強いが、
騎士が多いヒューマンと物理防御の硬いドワーフで
レベルの近い相手は避けること。
ドラゴンが主力。エルフガードは予備で使えるが防御が紙。

アルケミストと大差ない兵士密度で押し切られやすいが
兵士の避難はしやすい。


自分より格下を飛行船を研究して機動力で荒らしまわるのがおいしい。

後半、特に終盤は不利になっていくので レベル80までの段階で
荒らしまくるのが理想。
80になると部隊全軍の輸送に城が3つも必要になる。
レベル100同士になると正面勝負では空気で増援がメインになる。


ヒューマン  
生産速度△ コストパフォーマンス○ 狩り速度○ 総合兵士密度○

序盤から平均以上でそつなくこなす種族。
騎士と天使を合わせた兵士密度と、まぁまぁ早い狩り速度が魅力。
火力も種族の特徴で高い上に偵察が見つかりにくいので
戦争向き。エルフとは違い正面勝負メインに向いている。
ただしドワーフだけはかなりレベルが上でないと
勝てないので1対1での削りあいは避けること。

後半になるとほとんどの城で天使や騎士を同時生産出来る上に
暴撃倍率が上がるスキルもあるので上位を争う強さ。


ドワーフ
生産速度○ コストパフォーマンス◎ 狩り速度× 総合兵士密度◎

エルフとヒューマンをレベルが下でも抑え続ける種族。
よっぽどレベルが離れてない限り穴に落とす研究があるので
守りでは簡単には負けない。物理防御が異常なまでにに高い。
攻めた場合は落とし穴が使えないのでだいぶ弱くなる。
ヒューマンと同じようにレベル6と7の兵士を腕力統一で
使えるのが強み。

戦争で主力のバーサカーが魔法にとても弱めなので、
アルケミストの魔法攻撃はまともに食らわないこと!
アンデッドやダークエルフにも大量の兵士で連続攻撃されると
割ときつい。
相手の主力を穴に落とせなかったら 素直に
魔法攻撃部隊は回避しよう。
レベル下でも人気のあるヒューマンとエルフを抑えれるので
レベル100になった時に相当活躍出来る。
狩り速度が最低なので なんとか穴と蔵兵洞を利用して耐えよう。

エルフやヒューマンを相手にしてしまえば積極的に戦争出来る。
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